経済成長” 関連の書籍を pick up してご案内しています。
書籍の価格や批評などの詳細情報は Rakuten Books のページでご覧頂けます。
(本の画像の部分をTouch/Click)

[ Page: 1 / 4 ]
cover 書名,副題
編・著者 出版社
発行日 reviews ISBN
this cover 経済成長という病ー退化に生きる、我ら
平川 克美 講談社
2009年04月 34 9784062879927
概要:金融危機は何を意味するのか?経済は成長し続けなければならないのか?なぜ専門家ほど事態を見誤ったのか?何が商の倫理を蒸発させたのか?ビジネスの現場と思想を往還しながら私たちの思考に取り憑いた病と真摯に向き合う。
this cover 経済成長と財政再建
篠原正博 中央大学出版部
2018年09月 0 9784805722671
概要:リーマン・ショック後の税財政のあり方に関して論点を提起する書。
this cover 経済成長の決定要因 - クロス・カントリー実証研究
ロバート・J.バロー/大住圭介 九州大学出版会
2001年04月 1 9784873786698
this cover 移行期的混乱 - 経済成長神話の終わり
平川克美 筑摩書房
2013年01月 17 9784480430250
概要:「問題なのは成長戦略がないことではない。成長しなくてもやっていけるための戦略がないことが問題なのだ」-人口が減少し、超高齢化が進み、経済活動が停滞する社会で、未来に向けてどんなビジョンが語れるのだろうか?「見えているはずなのに見えていなかったもの」に目を凝らし、網野善彦、吉本隆明、小関智弘、エマニュエル・トッドらを援用しつつ説く、歴史の転換点を生き抜く画期的知見。
this cover 経済成長主義への訣別
佐伯 啓思 新潮社
2017年05月 3 9784106038020
概要:私たちは実に大きな「誤解」をしている。経済成長が人々を幸福にするーという思い込みだ。すでに到達してしまった豊かな社会で、このまま成長至上主義をやめなければ、人々の「ふつうの生活」は破壊され続けるだけなのだ。日本を代表する社会思想家が、「人間にとって経済とは何か」「豊かさとは何か」を根本からとらえ直した圧倒的論考。
this cover グローバル経済統合と地域集積 - 循環、成長、格差のメカニズム
高阪 章 日経BP 日本経済新聞出版本部
2020年06月 0 9784532135041
概要:主流派経済政策論を覆す。何が一国の成長と発展をもたらすのか。グローバル化の真実を解き明かす。
this cover 移民の経済学 - 雇用、経済成長から治安まで、日本は変わるか
友原 章典 中央公論新社
2020年01月 8 9784121025753
概要:すでに250万人の「移民」が暮らす日本。2018年末に入管法を改正し、さらなる外国人労働者の受け入れ拡大に舵を切った。移民が増えると、私たちの生活にどのような影響があるのか。本書は、雇用や賃金、経済成長や物価、貿易、税と社会保障、さらに科学技術、治安・文化に至るまで、主要な論点を網羅。経済学の研究成果をもとに分析することで、感情的な議論を超え、移民がもたらす「損」と「得」を明らかにする。
this cover 経済成長という呪い - 欲望と進歩の人類史
ダニエル・コーエン/林 昌宏 東洋経済新報社
2017年08月 6 9784492315026
概要:私たちは無限の欲望という「呪い」から逃れられるのか。経済成長なき産業革命の時代でも進歩はありうるのか。人類史という壮大なアプローチから、“閉じてゆく”21世紀世界を読み解く。
this cover 第4次産業革命と日本経済 - 経済社会の変化と持続的成長
矢野 誠 東京大学出版会
2020年03月 0 9784130402903
this cover アウンサンスーチー政権下のミャンマー経済 - 最後のフロンティアの成長戦略
工藤 年博/大木 博巳 文眞堂
2020年03月 0 9784830950612
概要:2016年、アウンサンスーチー政権の誕生で世界の注目を集めたミャンマー。現在、民主化のユーフォリアは終わり、経済は踊り場を迎えている。経済活性化のための取り組みは何か。これまでの経済政策を検証し、ミャンマー経済が再び成長を加速するには、インフラ整備や人材育成、法制度の確立など「第二段階の改革」が必要と提言する。
this cover ポール・ローマーと経済成長の謎
デヴィッド・ウォルシュ(David Warsh)/小坂 恵理 日経BP
2020年01月 2 9784822288716
概要:経済は知識で成長する!この「発見」で2018年ノーベル経済学賞に輝いたポール・ローマー。IT革命を予見したローマー・モデルは、いかに経済学を変えたか?アダム・スミス『国富論』の“ピン工場の謎”から始まる、ソロー、ルーカス、クルーグマンらと織りなす「ストーリーで学ぶ経済学史」。宇沢弘文も登場!
this cover 成長なき時代の「国家」を構想する - 経済政策のオルタナティヴ・ヴィジョン
中野剛志 ナカニシヤ出版
2010年12月 7 9784779505133
概要:豊かさとは、国民とは…新進気鋭の論客たちが提言する、新しい国家ヴィジョン。
this cover 暮らしの質を測る - 経済成長率を超える幸福度指標の提案
ジョーゼフ・E.スティグリッツ/アマルティア・セン 金融財政事情研究会
2012年04月 6 9784322119756
概要:ノーベル経済学賞受賞の2人の経済学者(ジョセフ・E・スティグリッツ、アマティア・セン)とフランス経済学の権威(ジャンポール・フィトゥシ)が中心となってまとめた「幸福度計測の基準」。サルコジ・フランス大統領前文を掲載。
this cover 半市場経済 - 成長だけでない「共創社会」の時代
内山節 KADOKAWA
2015年09月 8 9784040820255
概要:競争原理の市場経済に関わりながらも、よりよき働き方やよりよき社会をつくろうとする「半市場経済」の営みが広がりはじめている。「志」と「価値観」の共有が働くことの充足感をもたらす共創社会の時代を遠望していく。
this cover アメリカ経済 成長の終焉 下
ロバート・J・ゴードン/高遠 裕子 日経BP
2018年07月 1 9784822255770
概要:コンピュータやインターネットは、1870年以降の「特別な世紀」におけるほどの生活の変化をもたらしてはいないー1940年から2015年までのイノベーションの歴史を総括。
this cover 経験なき経済危機 - 日本はこの試練を成長への転機になしうるか?
野口 悠紀雄 ダイヤモンド社
2020年10月 3 9784478111994
概要:“雇用をいつまで支えられるか”“巨額の財政支出を国債で賄ってよいか”“迷走した政府の対応”“高齢者を犠牲にする「悪魔のシナリオ」”“サプライチェーンは分断されたか”“ニューノーマルに日本復活のカギがある”新しい政治、経済、ライフスタイルが始まっているー。
this cover アジア開発経済論 - 持続的成長,貧困削減,危機克服の経験
納谷誠二/吉川直人 文眞堂
2013年11月 0 9784830948046
概要:アジア経済研究の第1人者が、高成長や貧困削減を促した共通の成功要因および経済パフォーマンスの格差や1997-98年の経済危機を生んだアジアに内在する問題点に注目しながら、アジア地域の経済発展の軌跡をたどり、開発経済学の枠組みにもとづいて「アジアの開発経験」を描く。
this cover 技術伝播と経済成長 - グローバル化時代の途上国経済分析
戸堂康之 勁草書房
2008年05月 1 9784326546008
概要:グローバル化する世界経済の中で、途上国はどのようにして技術進歩・経済成長を成し遂げられるのか。その要因や政策を理論的・実証的に分析。
this cover アメリカ経済 成長の終焉 上
ロバート・J・ゴードン/高遠 裕子 日経BP
2018年07月 0 9784822255763
概要:独立戦争後から始まるアメリカ国民の生活水準の劇的な変化をイノベーションの観点からダイナミックに描いた記念碑的労作。上巻は1870年から1940年まで。
this cover 中国経済講義 - 統計の信頼性から成長のゆくえまで
梶谷懐 中央公論新社
2018年09月 12 9784121025067
概要:世界第2位のGDPを誇る経済大国、中国。だが実態はつかみづらい。その経済力が世界秩序を揺るがすと見る「脅威論」から、正反対の「崩壊論」まで、論者によって振れ幅が大きい。「中国の経済統計は信頼できるか」「不動産バブルを止められるか」「共産党体制の下で持続的な成長は可能か」など、中国経済が直面する根本的な課題について分析。表面的な変化の奥にある、中国経済の本質を明らかにする。
楽天ウェブサービスセンター
1 - 20 番目 目録更新: 2021.04.13(15:00)

先頭に戻る | 続きを表示  >>



[ 目録INDEX: 経済 ]

[fine] 図書目録