衛生学:結核 関連書籍のご紹介

書籍ごとのリンクをクリックすると、その本の詳細情報が別ウインドウに表示されます。
内容紹介文や読者の感想文・書評が読めますし、ご注文も可能です。

〔 閲覧可能数: 59 / 目録更新日時: 2017.10.18(16:09)

順位書名,副題判型(縦cm)
編・著者出版社発行年月Pages定価ISBN
1 「減塩」が病気をつくる! (青春新書インテリジェンス) 新書
石原 結實 青春出版社 2017/04 224 1,058 9784413045100
2 平成26年改訂版 感染症法に基づく 結核の接触者健康診断の手引きとその解説-結核の接触者健診Q&A付き- 大型本
阿彦 忠之 結核予防会 2014/07 111 ? 9784874512944
3 感染症法における結核対策 平成29年改訂版 大型本
- 結核予防会 2017/04 258 8,980 9784874513071
4 結核の文化史 - 近代日本における病のイメージ 18.8
福田 真人 名古屋大学出版会 1995/02 429 4,860 9784815802462
5 予防接種へ行く前に - 受けるこどもの側にたって 18.6
毛利 子来, 母里 啓子, 他 ジャパンマシニスト社 2006/07 166 1,296 9784880491264
6 詳解 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律 四訂版 21.8
- 中央法規出版 2016/05 854 6,480 9784805853672
7 感染管理QUESTION BOX 標準予防策と感染経路別予防策/職業感染対策 (感染管理Question Box 2) 25.4
廣瀬 千也子, 大友 陽子, 他 中山書店 2009/04 159 2,376 9784521731148
8 結核と日本人 - 医療政策を検証する 19
常石 敬一 岩波書店 2011/11 222 2,916 9784000053259
9 結核 - 日本近代史の裏側 22.2
小松 良夫 清風堂書店 2000/05 425 ? 9784883131891
10 結核の歴史 - 日本社会との関わりその過去、現在、未来 19
青木 正和 講談社 2003/02 279 ? 9784062116350
11 感染制御 (Vol.2No.3(2006)) 25.4
- EDIXi出版部 2006/09 297 ? 9784434083754
12 サナトリウム残影 - 結核の百年と日本人 18.6
高三 啓輔 日本評論社 2004/01 329 ? 9784535982307
13 結核の今昔 - 統計と先人の業績から学び、今後の課題を考える 25.6
島尾 忠男 克誠堂出版 2008/04 144 4,536 9784771903333
14 結核対策史 (Series医師・看護職のための結核病学) 20.4
青木正和 結核予防会事業部 2005/10 111 ? 9784874512203
15 医療環境における結核菌の伝播予防のためのCDCガイドライン (GLOBAL STANDARD SERIES) 25.6
アメリカ合衆国国立疾病対策センター, 満田 年宏 メディカ出版 2006/09 323 ? 9784840417983
16 女性とたばこ 21.6
クレール・ショラー・トラケー 結核予防会 1997/06 153 ? 9784874511350
17 NHKチョイス@病気になったときVol.4 - 認知症を防ぐ (主婦の友生活シリーズ) ムック
NHK、主婦の友社 主婦の友社 2015/07 100 961 9784074133284
18 顧みられない熱帯病と国際協力:ブルーリ潰瘍支援における小規模NGOのアプローチ 21.2
新山智基 学文社 2014/09 178 9,848 9784762024733
19 感染症法における結核対策 平成20年改訂版 - 保健所の手引き 30
結核予防会 結核予防会事業部 2008/09 211 12,554 9784874512524
20 結核院内(施設内)感染対策の手引き-実際に役立つQ&A 単行本
加藤 誠也 結核予防会 2014/10 55 ? 9784874512968


<< 先頭に戻る | 続きを表示 >>


Amazon.co.jp 紹介 上記価格は、出版社が決めた新品の定価です。
購入時にAmazonウェブサイトに表示されている
価格が、その商品の販売に適用されます。


現在の書籍表示順序: 販売数が多い順 発行年月の絞り込み: 指定なし

"発行年月"が新しい順で
"発行年月"の絞り込み から

【買取専門店】家電高く売れるドットコムnone

[ 食品・栄養,疫学 書籍紹介(主題別) ]


ことわざ
発掘
朝三暮四 (列子)
目先の違いにとらわれて、その実質が同じであることを知らないこと。
猿に栃の実七つを与えるのを、朝三つ暮れに四つでなく朝四つにすると喜んだとの故事から。


[ 仕事・暮らしに役立つ書籍目録 ]