点字法,点訳奉仕 関連書籍のご紹介

書籍ごとのリンクをクリックすると、その本の詳細情報が別ウインドウに表示されます。
内容紹介文や読者の感想文・書評が読めますし、ご注文も可能です。

〔 閲覧可能数: 95 / 目録更新日時: 2017.10.1(15:07)

順位書名,副題判型(縦cm)
編・著者出版社発行年月Pages定価ISBN
1 初級練習帳 THE 点字習得テキスト 25.2
米谷忠男 ジアース教育新社 2006/09 77 926 9784921124632
2 点字・点訳基本入門 - 点字に興味を持ったら、最初に読む一冊 18.8
当山 啓 産学社 2008/04 230 13,490 9784782532256
3 ここからはじめる点字・点訳のきほん 25.6
道村 静江 ナツメ社 2014/07 224 6,524 9784816356803
4 「ビジネス点字検定・児童点字検定3級公式テキスト」 20.4
日本ビジネス点字検定協会 石井兄弟社 2011/10 151 1,296 9784903852058
5 音訳・点訳のための読み調査ガイド - 視覚障害者サービスの向上にむけて 25.8
北川 和彦 日外アソシエーツ 2012/06 293 10,588 9784816923661
6 点訳のてびき 25.4
全国視覚障害者情報提供施設協会 全国視覚障害者情報提供施設協会 2002/04 190 ? 9784860550134
7 点訳のてびき 25.4
全国視覚障害者情報提供施設協会 全国視覚障害者情報提供施設協会 2013/04 ? 4,063 9784907272012
8 盲児に対する点字読み指導法の研究:点字読み熟達者の手の使い方の分析を通して 21.9
牟田口 辰己 慶應義塾大学出版会 2017/02 224 5,400 9784766423983
9 指点字ガイドブック ~盲ろう者と心をつなぐ~ 25.6(ソフトカバー)
認定NPO法人東京盲ろう者友の会 読書工房 2012/08 116 1,512 9784902666298
10 耳で読む読書の世界 - 音訳者とともに歩む 19.2
二村 晃 東方出版 2010/06 170 ? 9784862491244
11 音訳マニュアル 音訳・調査編 - 視覚障害者用録音図書製作のために 25.6
全国視覚障害者情報提供施設協会 全国視覚障害者情報提供施設協会 2013/04 154 823 9784907272135
12 赤塚不二夫のさわる絵本 よーいどん! 25.4
赤塚 不二夫 小学館 2000/08 ? ? 9784097340362
13 点字学習指導の手引〈平成15年改訂版〉 25.4
文部科学省, 文科省= 日本文教出版 2003/08 384 5,671 9784536590068
14 不可能を可能に - 点字の世界を駆けぬける (岩波新書) 新書
田中 徹二 岩波書店 2015/08 240 842 9784004315605
15 見えないお母さん絵本を読む - 見えるあなたへのメッセージ 19.1
岩田 美津子 せせらぎ出版 1992/11 198 1,363 9784915655371
16 点訳のてびき指導者ハンドブック「第5章 書き方の形式」編 25.6
全国視覚障害者情報提供施設協会 全国視覚障害者情報提供施設協会 2014/03 152 756 9784907272227
17 点字表記辞典 21
『点字表記辞典第6版』編集委員会 視覚障害者支援総合センター 2014/08 359 3,780 9784861151972
18 初めての点訳第2版指導者用マニュアル 25.8
全国視覚障害者情報提供施設協会 全国視覚障害者情報提供施設協会 2010/12 163 ? 9784860556310
19 初めての点訳第2版指導者用マニュアル 25.4
全国視覚障害者情報提供施設協会 全国視覚障害者情報提供施設協会 2013/04 163 1,296 9784907272050
20 初めての点訳第2版指導者用マニュアル 大型本
全国視覚障害者情報提供施設協会 全国視覚障害者情報提供施設協会 2003/04 122 ? 9784860550394


<< 先頭に戻る | 続きを表示 >>


Amazon.co.jp 紹介 上記価格は、出版社が決めた新品の定価です。
購入時にAmazonウェブサイトに表示されている
価格が、その商品の販売に適用されます。


現在の書籍表示順序: 販売数が多い順 発行年月の絞り込み: 指定なし

"発行年月"が新しい順で
"発行年月"の絞り込み から

【買取専門店】家電高く売れるドットコムnone

[ 障害児教育,社会教育 書籍紹介 ]


ことわざ
発掘
朝三暮四 (列子)
目先の違いにとらわれて、その実質が同じであることを知らないこと。
猿に栃の実七つを与えるのを、朝三つ暮れに四つでなく朝四つにすると喜んだとの故事から。


[ 仕事・暮らしに役立つ書籍目録 ]