教育 人事行政,勤務評定 関連書籍のご紹介

書籍ごとのリンクをクリックすると、その本の詳細情報が別ウインドウに表示されます。
内容紹介文や読者の感想文・書評が読めますし、ご注文も可能です。

〔 閲覧可能数: 30 / 目録更新日時: 2017.10.1(14:50)

順位書名,副題判型(縦cm)
編・著者出版社発行年月Pages定価ISBN
1 人事考課に活かす自己申告書の書き方&文例 小学校 25.8(ソフトカバー)
尾木 和英, 篠田 信司, 他 学事出版 2010/05 144 2,376 9784761917586
2 公立学校の教員人事システム (学術叢書) 21.4
川上 泰彦 学術出版会 2013/02 301 5,184 9784284103831
3 教員評価の社会学 21(ソフトカバー)
金子 真理子, 苅谷 剛彦 岩波書店 2010/06 256 3,132 9784000225762
4 教員の業績評価 - する側・される側の対応ポイント 20.8
教師と評価研究の会 明治図書出版 2006/04 142 1,944 9784181046279
5 「教員評価」と上手に付き合う本 - 教師力を高める自己チェック&マネージメント 20.6
廣嶋 憲一郎 明治図書出版 2007/03 115 1,685 9784181056155
6 人事考課に活かす自己申告書の書き方&文例 中学校 25.6(ソフトカバー)
尾木 和英, 篠田 信司, 他 学事出版 2010/05 138 2,376 9784761917593
7 教員人事評価と職能開発 - 日本と諸外国の研究 21.2
八尾坂 修 風間書房 2005/12 524 ? 9784759915358
8 教員評価の理念と政策 - 日本とイギリス 20.4
勝野 正章 エイデル研究所 2003/12 172 2,263 9784871683616
9 教師の採用 - 開かれた教師選びへの提言 (有斐閣選書 (720)) 単行本
神田 修, 土屋 基規 有斐閣 1984/01 227 ? 9784641024076
10 日本近代公教育の支配装置 - 教員処分体制の形成と展開をめぐって 21.6
岡村 達雄 社会評論社 2002/01 715 9,396 9784784507764
11 日本近代公教育の支配装置 - 教員処分体制の形成と展開をめぐって 21.4
岡村 達雄 社会評論社 2003/10 715 19,344 9784784507832
12 教員評価・人事考課のための授業観察国際指標 - 教員へのフィードバックによる学校の活性化 21.2
有本 昌弘 学文社 2006/04 175 2,268 9784762015496
13 教員の人事行政 - 日本と諸外国 ハードカバー
佐藤 全, 若井 弥一 ぎょうせい 1992/12 420 ? 9784324033340
14 女性校長の登用とキャリアに関する研究 - 戦前期から1980年代までの公立小学校を対象として (日本女子大学叢書 (2)) 21.4
高野 良子 風間書房 2006/08 316 18,999 9784759915792
15 私学賃金テキスト - 私学の能力主義トータルシステム 21.2
村田 多嘉治 産業労働調査所 1987/02 207 ? 9784879131546
16 教育管理職人事と教育政治 - だれが校長人事を決めてきたのか 21
荒井 文昭 大月書店 2007/09 401 21,400 9784272411887
17 教育行政と労使関係 21.2
中村 圭介, 岡田 真理子 エイデル研究所 2001/05 274 4,834 9784871683142
18 教職員人事関係実務必携 19.4
文部省地方課法令研究会 第一法規出版 1990/08 1562 ? 9784474090002
19 教職員人事関係実務必携 19.2
文部省地方課法令研究会 第一法規出版 1996/11 1664 ? 9784474006416
20 所沢高校教諭処分問題 先生は勝った! - 父母・教職員のたたかい 21
所沢高校教諭への不当処分撤回を支援する会 ふきのとう書房 2002/01 143 4,542 9784434016691


<< 先頭に戻る | 続きを表示 >>


Amazon.co.jp 紹介 上記価格は、出版社が決めた新品の定価です。
購入時にAmazonウェブサイトに表示されている
価格が、その商品の販売に適用されます。


現在の書籍表示順序: 販売数が多い順 発行年月の絞り込み: 指定なし

"発行年月"が新しい順で
"発行年月"の絞り込み から

【買取専門店】家電高く売れるドットコムnone

[ 教育 書籍紹介(主題別) ]


ことわざ
発掘
渇すれども盗泉の水を飲まず
苦しくとも、不正な手段によって得た物で欲望を満たさない。
孔子が盗泉という名を嫌って泉の水を飲まずに我慢したという故事から。


[ 仕事・暮らしに役立つ書籍目録 ]