技術経営/MOT 関連書籍のご紹介

書籍ごとのリンクをクリックすると、その本の詳細情報が別ウインドウに表示されます。
内容紹介文や読者の感想文・書評が読めますし、ご注文も可能です。

〔 閲覧可能数: 100 / 目録更新日時: 2018.1.14(18:36)

順位書名,副題判型(縦cm)
編・著者出版社発行年月Pages定価ISBN
1 意思決定のための「分析の技術」 - 最大の経営成果をあげる問題発見・解決の思考法 (戦略ブレーンBOOKS) 20.8
後 正武 ダイヤモンド社 1998/12 263 2,160 9784478372609
2 MOT“技術経営”入門 (マネジメント・テキスト) 20.6
延岡 健太郎 日本経済新聞社 2006/09 325 3,239 9784532133214
3 言葉と物 - 人文科学の考古学 20.6
ミシェル・フーコー 新潮社 1974/06 474 4,860 9784105067014
4 技術経営 (【ベーシック+】) 21
原 拓志, 宮尾 学 中央経済社 2017/09 212 2,592 9784502225215
5 だいすきっていいたくて 20.2
カール ノラック ほるぷ出版 1998/11 25 1,404 9784593503896
6 大型絵本>だいすきっていいたくて (ほるぷ出版の大きな絵本) 大型本
カール・ノラック ほるぷ出版 2008/11 1 6,480 9784593723898
7 100語でたのしむオペラ (文庫クセジュ) 新書
フィリップ・ジョルダン, エマニュエル・ジョス 白水社 2016/06 170 1,296 9784560510063
8 通勤大学MBA〈11〉MOT - テクノロジーマネジメント (通勤大学文庫) 17
グローバルタスクフォース 総合法令出版 2004/01 223 961 9784893468284
9 技術を武器にする経営 日本企業に必要なMOTとは何か 19
伊丹 敬之, 宮永 博史 日本経済新聞出版社 2014/03 240 13,518 9784532319250
10 技術を武器にする経営 - 日本企業に必要なMOTとは何か Kindle版
伊丹敬之, 宮永博史 日本経済新聞出版社 2014/03 184 ? -
11 教科書を超えた技術経営 19.2(ソフトカバー)
伊丹 敬之, 東京理科大学MOT研究会 日本経済新聞出版社 2015/04 272 2,700 9784532319960
12 技術経営の考え方〜MOTと開発ベンチャーの現場から〜 (光文社新書) Kindle版
出川 通 光文社 2004/04 191 ? -
13 図解 実践MOTマーケティング入門 (図解 実践入門 シリーズ) 25.6(ソフトカバー)
出川 通 言視舎 2017/01 118 1,296 9784865650730
14 なんでもただ会社 (シリーズ 本のチカラ) 21.4
ニコラ・ド イルシング 日本標準 2008/04 93 1,404 9784820803188
15 技術経営の考え方 MOTと開発ベンチャーの現場から (光文社新書) 新書
出川 通 光文社 2004/04 217 12,277 9784334032432
16 研究を売れ! - ソニーコンピュータサイエンス研究所のしたたかな技術経営 19
夏目 哲, 所 眞理雄 丸善プラネット 2016/01 189 4,300 9784863452756
17 なんでもただ会社 (世界の子どもライブラリー) 21.8
ニコラ・ド イルシング 講談社 1992/05 85 ? 9784061947221
18 イノベーションの収益化 - 技術経営の課題と分析 21.2
榊原 清則 有斐閣 2005/12 275 3,996 9784641162532
19 言葉を撮る - デリダ/映画/自伝 19.4
ジャック・デリダ, サファー・ファティ 青土社 2008/03 267 3,024 9784791763924
20 図解 実践MOTマーケティング入門 改訂新版 新事業を成功に導く市場へのアプローチ Kindle版
出川 通 言視舎 2017/01 124 ? -


<< 先頭に戻る | 続きを表示 >>


Amazon.co.jp 紹介 上記価格は、出版社が決めた新品の定価です。
購入時にAmazonウェブサイトに表示されている
価格が、その商品の販売に適用されます。


現在の書籍表示順序: 販売数が多い順 発行年月の絞り込み: 指定なし

"発行年月"が新しい順で
"発行年月"の絞り込み から

【買取専門店】家電高く売れるドットコムnone

[ 経営管理 書籍紹介(主題別) ]


ことわざ
発掘
蟻の穴から堤も崩れる (韓非子)
僅かな油断や不注意が大事を招くことがある、とのたとえ。


[ 仕事・暮らしに役立つ書籍目録 ]