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cover 書名,副題
編・著者 出版社
発行日 reviews ISBN
this cover 韓国農政の70年 - 食糧増産から農村開発、そして農業保護へ
縄倉晶雄 ブイツーソリューション
2019年11月 0 9784434266942
this cover 近代中国の食糧事情 - 食糧の生産・流通・消費と農村経済
弁納 才一 丸善出版
2019年11月 0 9784621304426
概要:近代中国は何を食べてきたのか?膨大な記録から迫る中国農村経済史。
this cover 貧困改善・食糧自給をめざすODA農業開発
河原行弘 農林統計出版
2020年04月 0 9784897324241
this cover なぜ世界の半分が飢えるのか - 食糧危機の構造
スーザン・ジョージ/小南祐一郎 朝日新聞出版
1984年06月 8 9784022593573
this cover 日本の食糧が危ない
中村靖彦 岩波書店
2011年05月 10 9784004313090
概要:日本経済の見通しが不透明な中で、中国を始めとする新興国の需要増等で穀物価格が高騰し、食糧不足が目前に迫っている。輸入大国日本はこのままでいいのか?農政の目玉政策といわれる「戸別所得補償制度」や自給率向上のための飼料用コメの開発について検証しながら、TPPへの対処など真の食糧安保のために必要な政策を提言する。
this cover 経済大陸アフリカ - 資源、食糧問題から開発政策まで
平野克己 中央公論新社
2013年01月 34 9784121021991
概要:アフリカを「援助」する時代は終わった。新興国をはじめ、世界中が凄まじい勢いで食糧、石油やレアアースといった鉱物資源を呑み込んでいく現代。これらの需要に対する供給源として、アフリカの重要性は突出している。いまアフリカとの経済連携は、中国が一頭地を抜く。世界各国がそれを追うなか、さらに大きく遅れている日本に挽回の余地はあるのかー。広大なアフリカ大陸を舞台に、世界の未来と命運とを描き出す。
this cover 食糧危機にどう備えるか - 求められる日本農業の大転換
柴田明夫 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
2012年03月 0 9784532355111
概要:欧米化する新興国の食生活、毎年どこかで起こる天候不順、2050年に100億人に近づく世界人口…。思ったように食糧が輸入できなくなる時代はもうそこまで来ている。いまこそ知恵を結集し、生産拡大を前提にした農業に切り替えるべきだ。近い将来に起こる「食糧危機」にどう備えるか。これが本書のテーマである。
this cover 食糧の帝国 - 食物が決定づけた文明の勃興と崩壊
エヴァン・D.G.フレイザー/アンドリュー・リマス 太田出版
2013年02月 9 9784778313586
概要:食物が世界文明を築きそして崩壊させた。メソポタミアからエジプト、古代ギリシャ・ローマ、中世ヨーロッパ、現代のアメリカ、中国まで、食糧の視点から描く1万年史。
this cover 一目でわかる!最新世界資源マップ - エネルギー、レアメタル、食糧の今が見える!
資源問題研究会 ダイヤモンド社
2011年09月 5 9784478016206
概要:ポスト原発の日本が抱える課題とは?エネルギー自給率4%食糧自給率39%。レアアース輸入の対中国依存度87%。石油の99.6%天然ガスの96.4%を輸入依存。
this cover 食糧も大丈夫也 - 開戦・終戦の決断と食糧
海野洋 農林統計出版
2016年05月 0 9784897323435
this cover 90億人の食糧問題 - 世界的飢饉を回避するために
ジュリアン・クリブ/片岡夏実 シーエムシー出版
2011年12月 2 9784781304113
概要:食糧価格高騰のうらで行きづまる世界の農業。わたしたちの食卓を支える「食」と「農」の現状。
this cover 近現代日本の米穀市場と食糧政策 - 食糧管理制度の歴史的性格
玉真之介 筑波書房
2013年10月 0 9784811904290
this cover 中国における食糧安全と農業の海外進出戦略研究
韓 俊/安 同信 晃洋書房
2020年05月 0 9784771027992
概要:急速な経済発展と国民の生活水準の上昇により食糧需要が増大している中国にとって、食糧安全保障は喫緊の課題である。本書では、中国の食糧生産、流通システムの整備、市場コントロール、飼料・エネルギーへの先端バイオ技術の応用、農業の海外進出、そして日本をはじめ各国の食糧戦略を分析し、農業・畜産・水産などあらゆる分野で国を挙げ、持続可能な食糧安全保障システム構築を目指す中国の全体像に迫る。
this cover 食糧格差社会 - 始まった「争奪戦」と爆食する世界
茅野信行 ビジネス社
2009年12月 1 9784828415505
概要:グローバルな農地買収合戦、穀物高騰を後押しするエタノール戦略の台頭、市場をかき回す投機マネー、流通業の劇的変化と規制撤廃、コメ安全保障の行方…食糧ビジネスの裏側を知り尽くすプロが解き明かす真実。
this cover 迫り来る食糧危機 - 食の「安全」保障を考える
田中豊裕 大学教育出版
2015年05月 3 9784864293150
this cover 食糧供出制度の研究 - 食糧危機下の農地改革
永江雅和 日本経済評論社
2013年08月 0 9784818822764
概要:農地改革という「民主化」と、供出制度という「統制」が、なぜ両立したのか?食糧危機下日本の集荷統制制度の展開過程を、都道府県・市町村史料を用いて、占領、農地改革、農民運動、総力戦体制などの視点から実証分析する。
this cover 食糧危機の時代を生きて - 戦後農政現場からの証言
農林水産省退職者の会 農林統計協会
2014年09月 0 9784541039958
this cover 世界からバナナがなくなるまえに - 食糧危機に立ち向かう科学者たち
ロブ・ダン/高橋洋 青土社
2017年07月 11 9784791770052
概要:米、小麦、砂糖、トウモロコシ、豆、ジャガイモ、ヤシ油、大麦、キャッサバ、ピーナッツ…人間が生きるうえで欠かすことのできない主食作物が、同時多発的な病原菌や害虫の猛威に襲われたとき、わたしたちの食卓はどうなってしまうのか。大規模なアグリビジネスがもたらした悲劇、作物壊滅の危機に立ち向かう科学者の軌跡をたどりながら、いまわたしたちにできることは何か、考える。
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1 - 18 番目 目録更新: 2020.10.27(16:57)

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