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cover 書名,副題
編・著者 出版社
発行日 reviews ISBN
this cover 脱ポピュリズム国家 - 改革を先送りしない真の経済成長戦略へ
八代 尚宏 日本経済新聞出版社
2018年05月 0 9784532357788
概要:日本こそ!大衆迎合主義の危機。腰くだけの労働市場改革、反発を恐れて手を出せない社会保障、補助金漬け飼料米の農政ー目先の利益ではなく、いま本当に必要な経済政策転換を!
this cover ジョーンズ マクロ経済学(1(長期成長編))
チャールズ・アーヴィング・ジョーンズ/宮川努 東洋経済新報社
2011年05月 1 9784492314104
概要:マクロ経済学の狙いとマクロ経済学データの見方を解説した後で、長期の経済成長論を展開。この経済成長論を中心として長期の経済動向を考えるテキストとしてまとめられている。
this cover 移民の経済学 - 雇用、経済成長から治安まで、日本は変わるか
友原 章典 中央公論新社
2020年01月 6 9784121025753
概要:すでに250万人の「移民」が暮らす日本。2018年末に入管法を改正し、さらなる外国人労働者の受け入れ拡大に舵を切った。移民が増えると、私たちの生活にどのような影響があるのか。本書は、雇用や賃金、経済成長や物価、貿易、税と社会保障、さらに科学技術、治安・文化に至るまで、主要な論点を網羅。経済学の研究成果をもとに分析することで、感情的な議論を超え、移民がもたらす「損」と「得」を明らかにする。
this cover グローバル経済統合と地域集積 - 循環、成長、格差のメカニズム
高阪 章 日経BP 日本経済新聞出版本部
2020年06月 0 9784532135041
概要:主流派経済政策論を覆す。何が一国の成長と発展をもたらすのか。グローバル化の真実を解き明かす。
this cover ポール・ローマーと経済成長の謎
デヴィッド・ウォルシュ(David Warsh)/小坂 恵理 日経BP
2020年01月 1 9784822288716
概要:経済は知識で成長する!この「発見」で2018年ノーベル経済学賞に輝いたポール・ローマー。IT革命を予見したローマー・モデルは、いかに経済学を変えたか?アダム・スミス『国富論』の“ピン工場の謎”から始まる、ソロー、ルーカス、クルーグマンらと織りなす「ストーリーで学ぶ経済学史」。宇沢弘文も登場!
this cover 中国経済講義 - 統計の信頼性から成長のゆくえまで
梶谷懐 中央公論新社
2018年09月 12 9784121025067
概要:世界第2位のGDPを誇る経済大国、中国。だが実態はつかみづらい。その経済力が世界秩序を揺るがすと見る「脅威論」から、正反対の「崩壊論」まで、論者によって振れ幅が大きい。「中国の経済統計は信頼できるか」「不動産バブルを止められるか」「共産党体制の下で持続的な成長は可能か」など、中国経済が直面する根本的な課題について分析。表面的な変化の奥にある、中国経済の本質を明らかにする。
this cover 経済成長主義への訣別
佐伯 啓思 新潮社
2017年05月 3 9784106038020
概要:私たちは実に大きな「誤解」をしている。経済成長が人々を幸福にするーという思い込みだ。すでに到達してしまった豊かな社会で、このまま成長至上主義をやめなければ、人々の「ふつうの生活」は破壊され続けるだけなのだ。日本を代表する社会思想家が、「人間にとって経済とは何か」「豊かさとは何か」を根本からとらえ直した圧倒的論考。
this cover 藻谷浩介さん、経済成長がなければ僕たちは幸せになれないのでしょうか?
藻谷 浩介/山崎 亮 学芸出版社
2012年07月 43 9784761513092
概要:経済成長と生活の豊かさを問い直す。『デフレの正体』著者と、気鋭のコミュニティデザイナーによる珠玉の対談。
this cover 何が日本の経済成長を止めたのか - 再生への処方箋
星岳雄/アニル・カシャップ 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
2013年01月 3 9784532355470
概要:日本経済が現在直面する課題は、19世紀半ばの開国、1920年代の混乱、第二次世界大戦による荒廃といった歴史的転換に匹敵する。長期的視点から「日本の失敗」の原因を究明し、成長への総合的な政策を提示する。
this cover 経済学の3つの基本 - 経済成長、バブル、競争
根井雅弘 筑摩書房
2013年10月 5 9784480689054
概要:経済学の考え方はひとつではない。これまでにさまざまな学説が生まれ、対立し合ってきた。「経済成長」「バブル」「競争」の三つの基本テーマで戦後経済をふり返りながら、経済思想の多様性を学ぶ。
this cover アジア開発経済論 - 持続的成長,貧困削減,危機克服の経験
納谷誠二/吉川直人 文眞堂
2013年11月 0 9784830948046
概要:アジア経済研究の第1人者が、高成長や貧困削減を促した共通の成功要因および経済パフォーマンスの格差や1997-98年の経済危機を生んだアジアに内在する問題点に注目しながら、アジア地域の経済発展の軌跡をたどり、開発経済学の枠組みにもとづいて「アジアの開発経験」を描く。
this cover 経済成長という呪い - 欲望と進歩の人類史
ダニエル・コーエン/林 昌宏 東洋経済新報社
2017年08月 6 9784492315026
概要:私たちは無限の欲望という「呪い」から逃れられるのか。経済成長なき産業革命の時代でも進歩はありうるのか。人類史という壮大なアプローチから、“閉じてゆく”21世紀世界を読み解く。
this cover 人口と日本経済 - 長寿、イノベーション、経済成長
吉川洋 中央公論新社
2016年08月 69 9784121023889
概要:人口減少が進み、働き手が減っていく日本。財政赤字は拡大の一途をたどり、地方は「消滅」の危機にある。もはや衰退は不可避ではないかー。そんな思い込みに対し、長く人口問題と格闘してきた経済学は「否」と答える。経済成長の鍵を握るのはイノベーションであり、日本が世界有数の長寿国であることこそチャンスなのだ。日本に蔓延する「人口減少ペシミズム(悲観論)」を排し、日本経済の本当の課題に迫る。
this cover ドル防衛と日米関係 - 高度成長期日本の経済外交 1959〜1969年
高橋 和宏 千倉書房
2018年08月 0 9784805111413
概要:貿易自由化・ベトナム戦争・沖縄返還をめぐってせめぎ合う日本と米国。米国主導の国際経済秩序が動揺するなか、「経済大国化」する日本はいかに対応したのか。
this cover 経済成長の決定要因 - クロス・カントリー実証研究
ロバート・J.バロー/大住圭介 九州大学出版会
2001年04月 1 9784873786698
this cover 新・カンボジア経済入門 - 高度経済成長とグローバル化
廣畑伸雄/福代和宏 日本評論社
2016年07月 0 9784535558564
this cover 世界経済史から見た日本の成長と停滞 - 1868-2018
深尾 京司 岩波書店
2020年03月 1 9784000099288
概要:江戸時代後半に一人当たりGDPで中国を追い抜き、明治維新の改革で植民地化を回避し、戦後は世界初の高度成長や長期停滞を経験するなど、日本の経済発展は世界史の中でも特に興味深い事例である。日本および海外諸国に関する最新の超長期統計を元に、世界経済史の視点から日本の成長の原動力と停滞脱出の方策を解き明かす。
this cover アメリカ経済 成長の終焉 下
ロバート・J・ゴードン/高遠 裕子 日経BP
2018年07月 1 9784822255770
概要:コンピュータやインターネットは、1870年以降の「特別な世紀」におけるほどの生活の変化をもたらしてはいないー1940年から2015年までのイノベーションの歴史を総括。
this cover 中国経済入門[第4版] - 高度成長の終焉と安定成長への途
南 亮進/牧野文夫 日本評論社
2016年12月 1 9784535558663
this cover 定常型社会の経済学 - 成長・拡大の呪縛からの脱却
相沢 幸悦 ミネルヴァ書房
2020年03月 0 9784623088423
概要:平成大不況後に実施された、金融緩和・財政政策・成長戦略の「三本の矢」による総合的経済政策の成果が喧伝されているが、事実はデフレ脱却への経済政策は遂行できないまま、保護主義、自国第一主義ともいえる政策が推進されつつある。本書では、経済のあり方を成長に求めず、持続可能な社会、拡大でなく安定した幸福を保つ社会、「定常型社会」の実現を提唱し、そのためにはどのような経済政策をとるべきかを探る。
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1 - 20 番目 目録更新: 2020.10.27(16:48)

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